フジ建設株式会社は4月1日に第39期を迎え、ホワイト解体の実現など更なる飛躍を誓いました。
解体工事業・産業廃棄物処理業・道路清掃業を基幹事業とする当社は、2025年4月1日、尾張旭市文化会館あさひのホールにおいて「第39期キックオフミーティング」を開催しました。
2025年3月31日までの第38期、売上が120%以上となる見込みで、今後も社会で必要とされている業種であること、そして必要とされる会社であり続けられるよう、「ホワイト解体」のブランド化など様々な改革を起こし更なる飛躍を誓います。
キックオフ大会では、例年、事業部ごとの方針発表の他、4月より新たに仲間に加わる25年新卒生の入社式、永年勤続表彰などを執り行っています。
同時に行う年度末までの優秀社員表彰も恒例となっており、弊社独自の委員会活動にて社内表彰委員会が毎年様々な「賞」を用意して、全社員で投票した優秀者たちに賞が贈られました。
新たな期も、お客様や協力会社だけでなく地域の皆様にも貢献できる企業として邁進してまいります所存です。