INTERVIEW
先輩インタビュー

トップ > 先輩インタビュー > 解体工事事業部 技術グループ 竹林

もっともっと大きな建物の解体をしたい

解体工事事業部 技術グループ竹林

2018年入社

解体後の更地を見渡すときのやり切った感は格別

TAKEBAYASHI

INTERVIEW

管理業務や現場仕事の両方を経験できる楽しさ

日々の仕事は現場管理と見積り作成や、図面の作成をしています。あと実際に作業をしたり、下請けの業者さんに指示したりということを現場の方でしています。現場から戻った後は、その現場の事務処理作成だったり、あとは他の営業さんが取ってきてくれた見積もりの作成や、それに伴って図面の確認をしています。

イメージ

仕事が好きだからこそもっといろいろなことに挑戦していきたい

今後の目標としては、もっと大きな建物の解体をすることと、資格を取ることです。まだ少し甘い部分があるので解体をもっと知り、ゼネコンの監督のように、下請けの業者さんにしっかりと指示できるような監督になりたいです。そして事故なく安全に現場が管理できるようになれればいいなと思っています。

地域の人たちからの感謝の言葉が大きなやりがい

解体し終わった更地を見たり、あとは地域の人たちに感謝されてお礼を言っていただけたりするとき、やりがいを感じます。僕は公共工事を行うことが多いのですが、今までで一番大きい建物ですと、9階建ての市営住宅を解体しました。今後はそれよりももっと高い建物だったり、大きい建物だったりを解体できるような監督になれればいいなと思います。

MOVIE

インタビュー動画

OTHER
INTERVIEW

他のインタビューを見る

entryentry

ENTRY

エントリーページ

イメージ